夜こそ私の活動時間

生活スタイルが夜型ならコンビニバイトはいかが?

深夜バイトで思いつくのは24時間営業のファミレスやコンビニです。

 

男性なら交通整理の警備員も高時給で良いかもしれません。

 

女性ならやはりキャバクラ嬢が人気ですね、若い子の中では憧れの職業となっています。

 

深夜バイトのメリットは、日中よりも時給が高い事です。
それでいてコンビニなどは暇な時間もある様ですから、慣れるとやめられなくなります。

 

 

勿論忙しい時もありますよ!深夜だからこその忙しさもある様です。
しかしお昼時のコンビニは行列をつくる時だってありますから、その様な事は深夜枠ではあまりないでしょう。

 

 

この様に良い事が多い深夜バイトですが、注意事項もあります。一番はやはり昼夜逆転する事です。

 

深夜に働くことによる注意点

深夜バイトをするという事は、人間本来の規則正しい生活を送る事ができなくなります。

 

これによって体内のリズムが崩れ、同時にホルモンバランスも崩れます。頭痛や便秘又は下痢、倦怠感、アレルギー症状が激しくなったという例もあります。

 

深夜バイトをしている人と昼間働いている普通のサラリーマンとを比べると、病気の発症率は深夜バイトをしている人が明らかに多い様です。
癌なども夜働いている人のほうが発症する確率が高いというデーターがあります。

 

深夜バイトに熱中しすぎると、本当の人間の働きを忘れてしまう恐れがあるかもしれません。
特に女性の場合は生理不順になり、不妊に繋がる恐れもあります。深夜バイトを入れ過ぎて疲れ果てる前に、生活リズムを見直してみましょう。

 

 

せっかく深夜バイトで稼いでも、病院通いでお金が飛んでいったら・・・意味がありませんからね(*_*)

 

それでも深夜バイトが魅力的な事は変わりありませんから、自分の身体と相談して無理せず働いて下さい。

 

サラリーマンのボーナスカットの影響か!

今年の夏のボーナスが大幅にカットされてしまい、今やっている仕事とは別にアルバイトを始めようと決意しました。

 

アベノミクスによって景気が良くなってきたなんてニュースもありましたが、それは一部の企業のみであり私が勤めている会社はまったく景気は良くなっていません。

 

毎月の給料こそ下がることはありませんが、ついにボーナスが削減されてしまい、社長も誤ってはいましたがさすがにボーナスを削られると生活に困ってしまうので、同僚も行っているアルバイトを行おうと思っています。サラリーマンの平均お小遣いも減っているそうです。

 

 

同僚は働き始めから会社には内緒でアルバイトを続けているのですが、3年間ばれることなく行えているので、私もそれにならってアルバイトをしようと決心しました。

 

 

会社の規則にはやはり副業は原則禁止とあったので、ばれないように行動しようとは思いますが、会社の仕事に影響しない休日のみで行おうと思っています。平日に行って仕事に影響したらまずいので、同僚も休日もしくは休日前の夜にのみ働いているそうです。

 

 

今はサラリーマンの数人に1人はなんらかの副業で収入を得ているとのことですし、その中のほとんどがアルバイトを行っているそうです。

 

 

今はアルバイトを探す時にも曜日や時間を指定して探すことができるので、サラリーマンをしている私でも、空いている時間や休日などにアルバイトを入れることも案外容易なようです。

 

 

会社にはばれないように年度末には確定申告が必要なようなのがちょっと手間ですけどね。まあ、会社にばれて上司にしかられるなんてことにならないように行動した
いと思います。

 

⇒ ダブルワーク徹底ガイド